設置場所で選ぶ!置くだけベビーゲートが人気のワケと買う前の注意点

ベビーゲートイメージ

ベビーゲートはベビーフェンスとも言われる安全グッズです。大切な赤ちゃんを危険から守る必需アイテムですよね。赤ちゃんがハイハイを始めるころには、購入準備を始めるママパパいが多いのではないでしょうか。

家庭用ベビーゲートといえば、固定のタイプでまず分けられます。
◎ 壁と壁とを突っ張り棒で固定する「突っ張りタイプ」
◎ より頑丈に壁にネジで固定する「ネジ固定タイプ」
ゲートの固定方法と言えば、上記の2種類が一般的でした。

しかし、どちらも壁面や柱に傷がつくリスクがあります。
・賃貸の場合や新築の場合など、傷を付けずにゲートを設置したい
・突っ張れる場所はないけど、ゲートを設置したい
・危険な場所と赤ちゃんスペースを区切りたい
など、そんなママパパの声が多かったため、「置くだけタイプ」のベビーゲートが開発、商品化されるようになりました。

「置くだけタイプ」のベビーゲートは、
◎ ゲートの中央のステップ台の上に赤ちゃんが乗ることで固定されるもの
◎ 壁面にエンドパネルと呼ばれる支え板等で固定できるもの
様々な場所で使えるようにした、画期的な商品です。

置くだけタイプのベビーゲートには、出入り口に設置する以外に、各ご家庭の間取りに柔軟に対応できるよう角度調整ができるタイプや、赤ちゃんが遊ぶプレイスペースを仕切るパーテーションタイプなど、種類が豊富です。
ここでは、ベビーゲートのシェア第一位ベビー用品メーカーの「日本育児」の商品の中で、特におすすめの置くだけタイプのベビーゲートを設置場所別に紹介しています。

この記事を読んでいただければ、置くだけタイプのベビーゲートが自分に合っているかどうか、どのタイプを選べば間違いないか分かるようになります。
赤ちゃんもママも普段の生活がより安心安全な環境で過ごせるよう、この記事が参考になれば嬉しいです。

1. 大ヒット!置くだけ自立式ベビーゲートが人気の理由

数年前は突っ張りタイプのベビーゲートが主流でしたが、ここ数年で目覚ましい進化を遂げ登場し、注目されているのが置くだけタイプのベビーゲート。面倒な設置も不要で簡単に置くだけ、扉付きで出入りもラク、素材もサイズもバリエーションも豊富で、様々な間取りに対応しています。そんな置くだけタイプの人気の理由とは一体何でしょうか。その魅力に迫ります!

1-1. 壁や柱に傷がつかないから新築や賃貸でも安心

家族が増えたのを機に、広い住まいや新築に住むようになるご家庭も多いかと思います。ベビーゲートを設置する場合、ネジ固定はもちろんのこと、突っ張りタイプでも壁に傷をつけてしまう可能性があります。賃貸や新築の家では傷をつけたくないですよね。そんなご家庭におすすめなのが「置くだけタイプ」。使いたい場所にパッと置くだけ、壁や柱に固定の跡が付かず、傷をつける心配がいらない安心のベビーゲートです。

新築キッチン

1-2. 突っ張りが設置できない構造や広いリビングにも設置OK

壁が頑丈でなかったり、柱の構造上で突っ張りタイプが設置できない場所でも、自立する置くだけタイプなら好きな場所に設置することができます。長さのあるパーテーションタイプなら、自由に角度調節してスペースに合う間仕切りを作ったり、コの字型にしてストーブやテレビを囲ったり、部屋の角を利用してキッズスペースを作ったりなど、高い自由度で様々なスタイルで使用することが叶います

1-3. 工具不要で組み立て簡単!設置も移動も楽にできる

置くだけタイプのベビーゲートは、特別な工具を使わず組み立てが簡単なので、使いたい場所に素早く設置することができます。持ち運びも楽にできるので、赤ちゃんの居場所に合わせてゲートも簡単に移動が可能。家のあちこちにベビーゲートを設置しなくても、使いたいところにサッと移動させて使えます
実家へ帰省の際、車に乗せて持ち運ぶこともでき、おばあちゃんおじいちゃんの不安解消も出来ますね。

 

ナイスベビー配送担当者に聞きました!

配送担当者ベビーゲートのレンタル商品を配送時、置くだけの自立タイプは5分かからず短時間で設置できるとのこと!つっぱり式は、はばきや間口の幅によって調節が必要になる為、15分以上はかかるそうです。
組み立てが苦手なママが設置するなら、自立式がおすすめと言えそうですね。

2. 置くだけタイプを購入する前に確認しておくべき3つの注意点

ベビーゲートを購入した後で「やっぱり使えなかった!」なんて話をよく耳にします。ベビーゲートにはいくつかの種類があるので、ご家庭の環境にマッチするのかを購入前にしっかりと確認する必要があります。
ここでは、置くだけタイプのベビーゲートを購入する前に確認しておくべき3つの注意点に解説しますので、検討中の方は必ず確認をしてくださいね。

2-1. 置くだけタイプは階段上には使用できない

おくだけのタイプは完全に動かないように固定できるものではありません。階段上には設置ができないので注意しましょう。

家の中でも特に危険な階段上部には、危険な方に開かない片開き、バリアフリーなど、転落防止に最適な機能が備わった専用ゲートがあります。ネジ止めでしっかり固定することで、もたれかかっても動かない強力に取り付けられる仕様です。

×階段階段の入り口に設置する場合、置くだけの自立式ベビーゲートは使用できません!階段上専用のネジでしっかり固定できるゲートが必要です!
階段階段の登り口に設置するゲートの種類は、開閉扉付きがおすすめ!階段下なら、置くだけタイプのベビーゲートも使用できます!

ベビーゲート階段

階段上に設置できるゲート3選

赤ちゃんがひとりで下りないよう階段上にゲートを設置する際は、完全な固定式、ネジでしっかり止める必要があります。階段上専用ゲートか、設置場所スペースや壁・柱にゲートが取り付けられるかを購入前に必ず確認してください。

2-2. 赤ちゃんが成長すると固定式に比べて突破されやすい

一般的にベビーゲートの適応年齢は生後6カ月~24カ月。赤ちゃんが目まぐるしく日々成長する時期です。中には必死で「ゲート越え」を試みる赤ちゃんがいます。力づくでゲートの端を移動させて抜け出すスペースを作ってしまうというスゴ技を見せてくれるようです。一度脱出に成功すれば、赤ちゃんの勝利も同然、それ以降ゲートの効力は一気に下がってしまうという事態に。

ベビーゲートを設置したからと言って安心していると、知恵のついた赤ちゃんがひょっこり抜け出しているなんてことも起こり得ます。ベビーゲートはあくまでも育児の補助グッズですので、赤ちゃんから長時間目を離すことのないよう十分に注意してください。

抜け出しを防ぐために、しっかり固定されるものがいいという場合は、突っ張りタイプまたはネジ固定タイプのベビーゲートのご使用をおすすめします。

後追い 赤ちゃん

2-3. 同居の家族によって、ベビーゲートが有効でないケースもある

一緒に住んでいる家族の人数が多い場合、その状況によって使い勝手の良いベビーゲートの種類が異なります。置くだけタイプが不向きなケースを見てみましょう。

◎ 小さなお兄ちゃんお姉ちゃんがいる場合
ゲートを開けられたりよけたりできてしまうので、扉の開けっ放しやゲートがずれたりすることもあり、ベビーゲートの意味をなさないケース。

◎ おじいちゃんおばあちゃんがいる場合
設置するベビーゲートがまたぐタイプの場合、つまずきや転倒などの危険もあり不向きとなるケース。

◎ 双子がいる場合
口コミでもありましたが、ふたりで知恵を絞ってゲートをこじ開け、低月齢でも突破されてしまうケース。

このように、置くだけタイプは向かないケースには、赤ちゃん専用スペースをつくれる『ベビーサークル』が有効的です。

キッズランドDX

ベッドにはない!サークルの優れた機能をみてみよう

3. 置くだけタイプのベビーゲートの種類と特徴を理解しよう

置くだけタイプがなぜ、安定感があるのか知っていますか?実は、赤ちゃんの乗る重さを利用して安定して自立する仕組みとなっているのです。ここでは、種類が豊富な置くだけタイプのベビーゲートの仕様や特長について解説していきます。自分に合ったベビーゲートを選ぶためにも、置くだけタイプの理解を深めましょう。

3-1. 置くだけタイプ自立式ベビーゲートの種類

またぐタイプ
ベビーゲート柵の高さは床から60cm前後のため、大人は簡単またぐことができ、赤ちゃんには越えることができない高さで設計されています。赤ちゃんを抱っこしたまま柵をまたぐのは転倒の危険がある為、赤ちゃんが入ることがない場所への設置がおすすめです。
扉付きタイプ
ベビーゲート扉付きタイプは、ロックを忘れてしまうと赤ちゃんが通れてしまうので注意してください。 最近は、ドアを閉めると自動でロックされるというオートゲートタイプが主流になってきています。また、出入りが多い時に開けっ放しにできる機能を持つゲートもあります。

3-2. 置くだけタイプのベビーゲートが安定する理由

置くだけタイプのベビーゲートが、安定する理由、また長いパーテーションタイプでもネジ止めなしで安定する仕組みについて解説します。

3-2-1. ゲートのステップ台に赤ちゃんが乗ることで安定する

日本育児の置くだけタイプにはセーフティプレートと言われるステップ台がすべて設置されています。置くだけタイプが安定する秘密はこのセーフティプレートにあります。赤ちゃんがセーフティプレートにのった重さで固定されることで、ベビーゲートが動かない仕組みになっています

おくだけプレート

3-2-2. セーフティプレートと補助スタンドで固定され安定する

部屋を仕切るための長さのあるベビーゲートは、セーフティプレートだけでは安定しないため、数か所で支える補助スタンド、壁とゲートを固定させるエンドパネルを設置してしっかりと安定させる構造になっています。赤ちゃんの力では動かすことはできない安全を考慮したつくりになっているため安心です。

パーテーション固定の方法

4. 設置場所別 おすすめの置くだけタイプのベビーゲート

家庭内にはベビーゲートが活躍する主な設置場所がありますが、さまざまな間取りに対応できるのが「置くだけタイプ」の便利なところ。ここでは、設置場所別におすすめの置くだけタイプを紹介していきます。
国内ベビーゲートシェア第一位のベビー用品メーカー日本育児から厳選した人気のアイテムをPICK UP!ご家庭に合うベビーゲートを見つけて下さいね。
※購入の際は、必ず設置場所の間口サイズを確認して下さい。

見取り図

階段下・キッチン・玄関などキッチンには、火元や鋭利な包丁や割れやすいガラス製品やお箸など、赤ちゃんにとっては危険がたくさん!危険性の高い水回りや玄関への飛び出しを防止しましょう。
部屋の仕切り隣の部屋との間仕切りや、ペットと部屋を分ける際などにも。キッズスペースを作りたい場合もパーテーションとして有効活用できます。

4-1. 階段下・キッチン・玄関などの出入口用

転落の危険のある階段や浴室・洗面所、火の元や刃物があるキッチンには、赤ちゃんにとって危険が山積。このような場所には、赤ちゃんが一人で出入りすることができないようベビーゲートの設置を検討しましょう。
ここでは、出入り口の設置におすすめのベビーゲートを紹介していきます。

置くだけ一番人気!扉付き&スチールタイプ【おくトビラ ホワイトスチール】

ホワイトスチール

★ 扉付きタイプ ★
ナイスベビーでの一番人気のベビーゲートは、「おくトビラ ホワイトスチール」です!とにかくホワイトのゲートを探しているならコレ!シンプルなデザインとお手頃価格が人気の理由です!また、ペットと赤ちゃんスペースを分けたい時も、スチール製なら丈夫で安心ですよ。

設置幅価格
約80~約121cm10,925円(税抜)
置くだけで設置OK!扉付き&ネットタイプ【おくトビラシリーズ】

おくトビラ

★ 扉付きタイプ ★
両端のゲートの角度を細かく調節できるので、変形した階段下にも対応でき自由度の高いベビーゲートです。折りたたむとコンパクトになるので、収納の時も場所をとりません。扉部分は、赤ちゃんがぶつかっても痛くないソフトメッシュ素材になっているのもおすすめのポイントです。

サイズ設置幅価格
Sサイズ約90~約120cm11,520円 (税抜)
Lサイズ約197~約248cm17,407円 (税抜)
出入りが楽な両開き木製ベビーゲート【おくだけドアーズ Woody-Plusシリーズ】

★ 扉付きタイプ ★
大人が頻繁に通るゲートなら、使い勝手のいい両開きタイプがおすすめです。木製のベビーゲートはインテリアにも合わせやすい汎用性の高いデザイン!別売りのオプションパーツがあれば、お好みに合わせて拡張でき角度や長さの調節ができます。

サイズ設置幅価格
Sサイズ約90~約120cm14,000円 (税抜)
Mサイズ約197~約248cm16,000円 (税抜)
Lサイズ約197~約248cm17,500円 (税抜)
ヒーターガードできる!扉付き&スチールタイプ【おくトビラヒーターガード】

おくトビラヒーターガード

★ 扉付きタイプ ★
寒い時期に温風ヒーターを使うご家庭におすすめしたいのが、おくとびらヒーターガード!夏は、ほかの場所でも使用できるので、使いたいシーンに合わせて移動して使うこともできます。使わない場合も簡単に折りたためるのでコンパクトに収納できて便利です!

設置幅価格
約78~約193cm18,333円(税抜)

4-3. 間仕切り用(パーテーション)

長さのあるパーテーションタイプは、広いスペースの仕切り以外にも、形を変えればお部屋の様々な場所で使うことができます。広いリビングや間口の広い部屋の仕切り、お部屋のコーナーを利用してキッズスペースを作ったり、テレビや家具のガードとしても活躍します。ペットのいるご家庭では、赤ちゃんとペットの生活空間を分けることもできます。長さを必要とする仕切り用のベビーゲートですが、おくだけで簡単に設置できるのに、しっかり自立する仕組みになっていて安心ですね。

自在に角度調節&ドア付き木製ベビーゲート【木製パーテーションFLEX】

FLEX

★ 扉付きタイプ ★
設置幅は、最大幅472cmと広いリビングの間仕切りにぴったりの木製パーテーション!扉前のセーフティプレートとエンドパネル、補助スタンドがしっかりと支えてくれます。自由に角度調節ができるので危険箇所のガードや部屋のコーナーを囲んでキッズエリアをつくったり、生活シーンに合わせて自由にアレンジできます!扉もついているので出入りも楽々。シリーズ新企画のおもちゃパネル付きなら、赤ちゃんも飽きずに過ごせそうですね!

商品名設置幅価格
FLEX300約101~約343cm24,981円 (税抜)
FLEX400約101~約423cm27,760円 (税抜)
木のキッズパーテーション約101~約472cm29,818円 (税抜)
おくだけ簡単設置!角度調節&木製ベビーゲート【おくだけとおせんぼ スマートワイド】

スマートワイド

★ またぐタイプ ★
インテリアに合わせて木製とスチール製から選べます。サイドパネルは角度の調節可能で、間取りに合わせて設置できるロングサイズのベビーゲートです。またぐタイプなので、間仕切りよりもコーナーなどで使うのがbetter。赤ちゃんに入ってほしくないテレビ周りや、キッズスペースをつくる際には特におすすめです。赤ちゃんを抱っこして出入りする場合は転ばないように注意しましょう。

商品名設置幅価格
スマートワイドWoody約75~約294cm17,407円 (税抜)
スマートワイド約108~約271cm17,407円 (税抜)
自立型!パネル枚数で幅調節可能【キッズパーテーション】

キッズパーテーション

★ 扉付きタイプ ★
キッズパーテーションは赤ちゃんが喜ぶポップで可愛いキッズスペースがつくれます。リビングの一部を自在に仕切ることができ、直線にすれば最大の長さ361cmまで使用することもできます。赤ちゃんには開けられないロック式のドアも付いているので安心。さらに、プラスチック製の素材は、汚れても水拭きでサッと落とせるのでメンテナンスのしやすさもママには嬉しいポイントですね。

設置幅価格
約147~約361cm19,800円(税抜)

短い期間しか使わないなら借りて、長く使用するなら購入がおすすめ!

置くだけイラスト

引越しの予定があったり、実家に帰省した場合に短期で使いたいならレンタルもできます。下の子を考えていて今後も長く使用できそうなら、もちろん購入がおすすめですよ。ナイスベビーでは、赤ちゃんの安全を守るセーフティグッズの購入・レンタルもできます。

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5. まとめ 

ハイハイし始めた赤ちゃんは、好奇心旺盛です!危険と知らず思うがままに行動に移してしまいます。赤ちゃんにとって危険な場所は、キッチンや水回り、階段やベランダなど、家の中にたくさんありますよね。あらかじめベビーゲートやパーテーションを活用して対策をしておきましょう。ママの言うことが分かるようになる頃には、危険な場所を言って聞かせてあげることも重要です。
壁を傷付けない置くだけタイプのべビ―ゲートならママもパパもストレスなく、赤ちゃんを見守ることができます。赤ちゃん用のセーフティグッズで、可愛い赤ちゃんの居場所を安全な空間にしてあげて下さいね。

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