新生児用チャイルドシートにキャリータイプを一押しする5つの理由!

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新生児の赤ちゃんを乗せるチャイルドシートをお探しですか?

産院からの退院時に車を使うご家庭であれば、チャイルドシートの使用は必須!
生まれたばかりの赤ちゃんをチャイルドシートに乗せるのは何だかかわいそう…と思う方も多いようですが、生後すぐの赤ちゃんも例外ではなく、チャイルドシートの着用は義務となっています。

最近の産院では、確実に車にチャイルドシートが付いていない場合は、退院させてもらえない!という話を聞きました。ママの抱っこではいざという時赤ちゃんを守ることはできません。赤ちゃんを守ってくれるのはチャイルドシートなのです。

それでは、どんなチャイルドシートを選べば安全に車移動できるのか?という疑問にお応えすべく、この記事では新生児の赤ちゃんのチャイルドシート選びについてまとめました。

はじめてチャイルドシートを使うご家庭に一番におすすめしたいのは、持ち手が付いた「キャリータイプ乳児用チャイルドシート」且つ「ISOFIX固定」のタイプです。その理由については、詳しく記事の中で徹底解説していきます。

また、新生児のチャイルドシート乗車の体験談、新生児を車に乗せる時のポイント、レンタル活用法と買い替え予想時期についても解説します。事前に知っておくと得する情報も紹介しますので、是非、最後までお付き合い下さい。

目次

1. はじめてのチャイルドシート基礎知識

まず最初に、一般的なチャイルドシートについて知っておいてほしい2つこと、1つは、車体への固定方法の種類について、2つ目は新生児期に使えるチャイルドシートの種類について解説していきます。

1-1. チャイルドシートの固定方法2タイプ

固定の方法については、基本的に2種類あり、車本体にチャイルドシートを固定する「ISOFIX(アイソフィックス)固定」という方法と、車本体の座席のシートベルトでチャイルドシートを固定する「シートベルト固定」があります。

基本的に、2004年7月以降に販売された乗用車には、ISOFIX対応になっていますが、チャイルドシートと車本体がしっかり適合するかどうかを事前に調べておく必要があります。
使いたいチャイルドシートがあれば、適合品であるかどうかインターネットで検索して調べることができます。また、チャイルドシートの販売店やレンタル会社、乗用車のメーカーに聞いて調べることもできますので、わからない際は問い合わせてみましょう。

1-1-1. ISOFIX(アイソフィックス)固定

シートベルトを使わずに取り付け可能な、国際規格のチャイルドシート固定方式。車に装備されたISOFIXアンカーにチャイルドシートのコネクターを直接ドッキングして固定するので、装着ミスが少なく、誰でも簡単確実に取り付けできます。

ISOFIX

1-1-2. シートベルト固定

シートベルトを使用して座席にシート本体を取付けるタイプの固定方法。従来から一般的な固定方法でしたが、近年では、アイソフィックス固定と両方兼用できるものも増えています。

シートベルト固定

1-2. 新生児期に使えるチャイルドシートの種類2タイプ

次にチャイルドシートの種類について、新生児が使えるものを2タイプ紹介します。
チャイルドシートは、赤ちゃんの身体が外からの事故の衝撃に耐えられるように、外側は頑丈な素材でつくられています。赤ちゃんが触れるシートは、優しく包み込むようなクッション素材になっています。特に新生児限定のチャイルドシートは生まれたばかりの赤ちゃんの体にフィットする設計が施され、安心や使いやすさの面でもおすすめしたい商品です。

1-2-1. 「座席固定タイプ」乳幼児兼用チャイルドシート

一般的に多くのご家庭で購入する最初のチャイルドシートが「座席固定タイプの乳幼児兼用チャイルドシート」です。
回転式や横型ベッド式などの大型製品ではありますが、新生児期から3~4歳まで長く使えるため、これを選ぶ方の割合が多くなっています。

このタイプは、幅広い月齢に対応し、赤ちゃんの成長に合わせた座り心地を実現するために、多くの機能が搭載されているのが特徴です。構造が複雑で重たいので、一定の座席に固定したまま、チャイルドシートの乗せ換えのないご家庭におすすめです。

回転式

1-2-2. 「キャリータイプ」乳児用チャイルドシート

もう一つのタイプは、持ち手が付いた「キャリータイプの乳児用チャイルドシート」。1歳頃までの小さな赤ちゃんに特化した構造のチャイルドシートです。
使用期間が短いためにその後は幼児用チャイルドシートへの乗り換えが必要となります。

車を持たずレンタカーやカーシェアリングを利用するご家庭が増える昨今、軽量でコンパクトな使いやすいさで需要が高まっています。また、赤ちゃんを乗せたまま家と車を移動できる手軽さ、家の中ではロッキングチェアとして使える多機能性も人気の理由です。

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2. 新生児に『キャリータイプ』をおすすめする5つの理由

首のすわらない小さな赤ちゃんのためのチャイルドシートにおすすめしたいのはキャリータイプの乳児用チャイルドシード。さらに、ISOFIX固定専用ベースがあれば、はじめての方でも簡単・確実に取り付けできるため安心です。ここでは、その理由を解説していきます。

2-1. 赤ちゃんを室内で座らせてから運べてスムーズ乗車!

チャイルドシート

キャリータイプの最大のメリットである簡単に持ち運びできる機能は、産院からの退院時にとても役立ちます。

チャイルドシートを病院内に持っていき、赤ちゃんをシートに乗せ、そのまま運んで車に設置。自宅に到着した時もチャイルドシートのまま家の中へ。眠っている赤ちゃんを起こさずスムーズに移動させることができます。

特に暑い日や寒い日は、小さい赤ちゃんを抱っこして車に乗せてハーネスをして…という動さを車内の狭い空間で行うのは大変苦労します。その点、キャリータイプであれば簡単に装着できてストレスがありません。
退院時にタクシーを利用する際もチャイルドシートを持ち運ぶことができるので安心ですね。

2-2. ベビーチェアとしても使えて赤ちゃんスペースも確保!

チャイルドシート

実家への帰省時、赤ちゃん連れでの外食時など、簡単に持ち運べるだけでなくベビーチェアとしても使えて、外出先でも赤ちゃんの専用スペースを確保できてとっても便利!自宅でも、お風呂待ちや洗濯を干す時、料理中の待ちスペースにも使ったり、赤ちゃんの居場所として大活躍してくれます。

2-3. 新生児に特化した設計の安心構造

チャイルドシート

新生児から1歳頃までと使用期間が短い分、小さな赤ちゃんの体の構造に特化した専用設計が施されています。
シートの角度やシートのやわらかさ、ベルト調整位置など、新生児にもフィットする造りで安心して使うことができます。
チャイルドシートに乗せた時に、新生児の首が苦しそうに感じるという声が多いですが、正しい角度で取り付ければ、赤ちゃんは苦しくはありませんので安心してくださいね。それでも心配な場合は、タオルを筒状にして頭を支えるよう両脇に挟んで安定させてもOKです。

2-4. 専用ベビーカーがあれば車からもっと楽に移動できる!

トラベルシステム

自宅から駐車場、駐車場から目的の場所への移動で歩く距離がある場合、ベビーキャリーを専用ベビーカーに取り付けることが出来れば、よりスムーズに赤ちゃんを移動させることが可能です。また、同時に荷物も運べるため、ママパパの負担も軽減できます。

▼ トラベルシステムについて詳しくはこちら
トラベルシステムは寝たまま運べるチャイルドシート&ベビーカー一体型

2-5. 自家用車以外、タクシーやカーシェアの車移動時も使えて便利!

レンタカーとタクシーイラスト

都市部を中心に、車を所有せずカーシェアやレンタカー、タクシーを使って移動するというご家庭も増えています。コンパクトなキャリータイプの重さは5㎏前後のため、持ち運ぶ際もラクに運べます。
行先が決まっていて、赤ちゃんと大人2人以上での移動の場合は乗り慣れたチャイルドシートを持参して乗車することもできます。その時、アイソフィックスベースは使わず、シートベルトのみで本体を固定できるので乗せかえも便利です。

3. 先輩ママパパに聞いた!新生児に使用したキャリータイプの感想

新生児から使うタイプは以下の2タイプの使用が主流です。今回は、退院時にキャリータイプを使ったことのあるママパパに感想を伺いました。先輩ママパパの使ったチャイルドシートの使い勝手など参考にしてみてください。

チャイルドシート

3-1. 座席固定タイプよりベビーキャリーが使いやすい

【2児の父 Kさん】
1人目は、座席に固定するチャイルドシートを使いました。車に連れていき慣れない抱っこの状態で、シートに座らせるとき、緊張のあまり手が震えました。座らせた後も、ハーネスを付けるのも大変だった記憶があります。
また2人目は、ベビーキャリーを用意し、お迎えに行きましたが、病院内にもっていき、ハーネスをつけてゆっくりシートに座らせることができました。その後、駐車場の車に取り付けてあったベースにガチャっとはめて取り付けが簡単にできたので、とても楽で驚きました。
実際使い比べて見ないとわからないものだな~と感じました。

3-2. 初めて使う時は事前に練習しておくべき

【1児の母 Iさん】
里帰り出産のため、お迎えは実家の母が、車で迎えに来てくれました。その時は、母が事前に用意してくれたベビーキャリーでした。
私自身、チャイルドシートを触ったこともなかったので、使い方がわからず…。シートベルトで固定されてあったベビーキャリーに赤ちゃんの足を滑り込ませるように座らせて、ハーネスを付けました。出産前に使い方を練習しておけば良かったです。

3-3. トラベルシステムを選んで大正解!

【1児の母 Yさん】
チャイルドシートは、出産準備中にベビー用品店で購入した、ベビーカーにも取り付けられるトラベルシステムタイプでした。持ち手がついていたので、退院の時、病室で乗せて車に連れていき、簡単に取り付けられました。
1ヵ月健診の時は、ベビーカーにドッキングして院内の移動もできて楽でした。また、実家に帰省中も座らせる椅子としてもよく使っていたので、重宝しました。

3-4. チャイルドシートとベビーカーを一緒にレンタル

【3児の母 Oさん】
1人目2人目は、座席固定タイプをそれぞれ購入して使いました。軽自動車に乗っていたので使い勝手も悪くはなかったと思います。
3人目の退院時には、レンタルで準備したベビーキャリーとトラベルシステム対応の三輪ベビーカーをドッキングさせて使いました。病室までチャイルドシートとベビーカーを持ってきてもらって、赤ちゃんを乗せたらベビーカーを押して病院から車まで移動しました。スムーズに退院の受付もできてすごく安心でした。生まれたばかりの赤ちゃんを抱っこして歩く不安はないし、赤ちゃんもスヤスヤ寝たまま移動できる!看護師さんや先生にも、それいいね!って、みなさんに言われました(笑)
また、1ヵ月検診の時もこのスタイルで車から病院まで楽々移動できて良かったです。そのあとは、犬の散歩の時にもよく使ってましたよ。

3-5. 友人宅に行った時にベビーキャリーとして大活躍!

【1児の母 Eさん】
車でお友達の家に出産祝いのお返しを届けに行った時、到着後チャイルドシートをベビーキャリーとして使用できたので乗せたままおうちにお邪魔することができました。

お友達の家の中ではそのまま床にチャイルドシートごと置かせてもらい、ロッキングチェアとしてゆらゆら揺らしてあげたら始終ご機嫌でした。ふと気が付くとタイミングよく寝てくれたので、私はその隙に久しぶりに会うお友達とゆっくりお茶を飲みながら会話を楽しむことができ産後のストレスをリフレッシュすることができました。

4. 新生児を車に乗せる時に絶対注意する4つのこと

チャイルドシートは事故が起きることを前提に、赤ちゃんの身体にかかる衝撃を軽減することを目的に設計されています。赤ちゃんを事故から守る為に正しく理解をし、最大の防御をしていくことがとても大切なことです。ここでは、新生児を車に乗せるとき、特に守るべき注意事項を解説して行きます。

チャイルドシート

4-1. 後部座席に後ろ向きにつけること

背中で衝撃を受ける体重が2.5kg(新生児)~9kg位(1歳頃)までの赤ちゃんは、まだ未熟で、しっかりと身体が作られていないため、前向きで大きな衝撃に耐えることはできません。進行方向とは反対を向いた状態で座ることによって、小さいながらも赤ちゃんにとって一番広い背面で衝撃を受け、かかる力を分散させることがとても重要なのです。
このことから、一般的に新生児から使うチャイルドシートは、後ろ向きでの乗車で安全が担保されている状態と言えます。

4-2. 座面に対して45度の角度でしっかり固定

チェック02チャイルドシートは後向きに約45度に取り付けます。ただし、チャイルドシートの形状などによって仕様が異なる場合があります。必ず詳細はチャイルドシートメーカーの取扱説明書を確認して取り付けして下さい。

4-3. シートに座らせる位置の確認 

赤ちゃんを乗せる首と背中を背もたれにピッタリ付けて、シートのくぼみにおしりがはまる位置に座らせると安定します。赤ちゃんの座り心地が安定しないとぐずりの要因となることもありますので、チェックしてください。

4-4. 面倒でもしっかり固定されているか確認

チェック1新生児期は特にチャイルドシート使用頻度が低く、その都度、取り付けるのは時間もかかって大変という声をよく聞く事があります。でも、誤った取付をして万が一の事故にあってしまった時、取り返しのつかない状況になります。

警察庁・JAF合同チャイルドシート使用状況調査によりますと、取り付けミスが多く報告されています。主な原因としては「腰ベルトの締め付け不足」「座席ベルトの通し方(位置)間違い」。チャイルドシートが正しく取り付けられていない状態は、大変危険です。

商品によって取付方法が異なる事もあり、まずは取扱説明書をしっかりと読み、正しく取り付けることが何より大切です。

▼ チャイルドシートの取り付け方の詳しい解説はこちら
初心者でも安心!チャイルドシートの正しい付け方完全ガイド【画像付】

※出典:警察庁/JAF合同チャイルドシート使用状況調査(2019年調査結果)

5. 知っておこう!チャイルドシート乗り換え時期と組み合わせ

冒頭で書いたように、6歳未満までは着用の義務がある為、成長に応じて買い替えが必要になることがあり、そのタイミングについては以下のようなパターンがあります。実際に最大3台の買い替えが発生することも考えられます。どんな組み合わせで予定していくかということも事前にお伝えしていきます。

組合せ

体型に合わせたチャイルドシート選びにあたっては、乗り換えの時期がポイントとなります。
乗り換えのタイミングは、お子様の成長スピードや2人目のお子様が生まれるタイミングであったり、ご家庭によりさまざま。お子様の成長に合わせてそれぞれ専用タイプを使用するのが理想的ではありますが、3台の乗り換えは費用負担も多く現実的ではありません。

そこで、一番おすすめしたいのは、「組合せ2」。乳児期には乳児用のチャイルドシートを使い、サイズが合わなくなってきた頃に、幼児学童兼用タイプに乗り換えるのが一番効率的。乳児期の使用期間は短いので、レンタルすれば更にコストも抑えられ無駄もない一押しのパターンなのです。

一般的に、上図「組合せ1」の乳幼児兼用から学童用の組合せを選ぶ方が多いのですが、実はこれ、注意していただきたいポイントがあります。一見、長く使えてお得なイメージの乳幼児兼用タイプ、実際には、2~3歳頃には窮屈に感じるケースが多いため、想定より早く買い替えの時期がきてしまいます。
このタイミングで学童用に切り替えたいところですが、まだ体が小さいため学童用は大きすぎて使えません。

このように、チャイルドシート利用の頻度や住環境によっても選ぶポイントは異なりますが、できるだけ出費を抑え、より安全で快適な車利用ができれば、負担が軽くなります。

▼ チャイルドシートの種類について詳しくはこちらの記事で
チャイルドシートの種類が全てわかる!人気メーカー15社リスト付き!

6. 使用頻度が低いならレンタルという賢い選択がおすすめ

新生児は、生後1ヵ月までは、ほとんど外出の機会はありません。車に乗るとすれば、誕生した病院から退院する時と1ヵ月検診などの通院時です。
実際、赤ちゃんの成長や住環境や家族構成によって、使用頻度は異なりますが、首のすわっていない新生児とその家族が車移動をする機会は少ないのが現状です。
使用頻度が低い予想であれば、赤ちゃんにピッタリなチャイルドシートをレンタルして使用することも賢い選択の一つです。

1歳頃まではキャリータイプ、その後、幼児用チャイルドシートに乗り換える予定であれば、ナイスベビーの借りて+買ってプランがおすすめです。
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7. まとめ

いかがでしたか?

今回は、新生児におすすめのチャイルドシートについて徹底解説しました。
新生児の赤ちゃんとの育児スタートは、出産退院時から始まっています。赤ちゃんにピッタリのチャイルドシートを事前に準備しておき、取り付け方法も調べて練習しておくとよりスムーズです。正しく取り付けることで、安全に赤ちゃんを連れて行くことができます。取扱説明書は、いつも手に取れるところに保管しておきましょう。
大切な命を守る為にも月齢や体格に合ったチャイルドシートを選んで、安全快適なドライブを楽しんでくださいね。最後までお読みいただきありがとうございました。

※記事内容は2021年5月現在の情報です。

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