赤ちゃんを迎える前に知っておきたいベビーベッドが必要な6つの理由

ベビーベッド

赤ちゃんの為にベビーベッドは必要!

ベビーベッドってそもそも必要なものなのかどうか、疑問に感じる人も多いかと思います。
数ある情報サイト上でも様々な意見がありますし、先輩ママの経験談などでも意見が割れています。
確かに実際にベビーベッドを用意するとなると、お部屋のスペースの問題や、費用面での負担もあるので「無くても問題ないなら買わなくていいんじゃない?」って思うかもしれません。
しかしベビーベッドにはあった方が良い様々な理由があるのです。
ベビーベッドを使うことで赤ちゃんにとって安全で健康面でも安心して過ごせる最適な状態を確保することができます!ここではベビーベッドの必要性について詳しくお伝えします。
この記事を読めばベビーベッドの必要性が分かり、赤ちゃんにとってのベストな環境を作ることができるようになります。

1. ベビーベッドが必要な6つの理由

1-1. 赤ちゃんが安心して過ごせるスペースを確保できる

ベビーベッドで寝ている赤ちゃん

ベビーベッドがあることで、1日のほとんどを眠って過ごす赤ちゃんが安心して過ごせるスペースを確保でき、周りの危険物から守る空間を作ることができます。赤ちゃん専用のスペースを作ることで毎日の生活に安心感が生まれます。例えば床に直接布団を敷いて寝かせている状態では、赤ちゃんの上に物を落としてしまったり、寝ていることに気づかず踏んづけてしまうという事故も十分に考えられます。赤ちゃんを寝かせる為だけではなく守る為のスペースという役割もベビーベッドにはあるのです。

 

1-2. ホコリやダニから赤ちゃんを守る

綺麗に掃除をしているつもりでも私たちの生活環境にはたくさんのホコリが次々に発生します。
布団や衣服などから出た繊維が絡み合い、そこに土、ふけ、垢、花粉などが混ざり、さらに赤ちゃんにとって害のある、ダニ、カビ、様々な菌やウイルスが存在することもあります。動きの無い空間でも床から30cmくらいまでの高さでは常にホコリが舞っていると言われています。
そんな床面近くのホコリゾーンから赤ちゃんを遠ざける為にもベビーベッドは欠かせません。ベビーベッドの床板は高さ40〜70cmの位置にありますので、ホコリの少ない環境で寝かせることができます。
赤ちゃんは抵抗力も弱くまだ未発達の為、ホコリなどのハウスダスト、ダニや花粉などのアレルギー物質の影響を受けてしまいやすいです。また、ベビーベッドで寝かせていても布団のケアは必須です。こまめに干したり、風通しをして湿気を除いたり、布団に付着したハウスダストを掃除機で吸い込むなどの日々のケアを心がけましょう。
ベビーベッドはほこりから赤ちゃんを守る

1-3. 小さなお兄ちゃん、お姉ちゃんのイタズラ防止

第2子以降になるとお兄ちゃん、お姉ちゃんが赤ちゃんにイタズラをしたり、ママと同じようにお世話をしたがるかもしれません。新しい家族の赤ちゃんに興味津々でとても微笑ましい光景ではありますが、産まれたばかりの赤ちゃんにとっては大変危険な状況も考えられます。ちょっと目を離した隙に、ほんのイタズラから大きな事故に繋がることもあります。ベビーベッドは柵に守られた環境に赤ちゃんを寝かせるのでお兄ちゃん、お姉ちゃんと適度な距離を置くことができ、思わぬ事故を防ぐことができます。

1-4. ペットによる不慮の事故を防ぐ

赤ちゃんとペット赤ちゃんは抵抗力が弱い為、ペットに顔を舐めたれたりすると、よだれなどによって感染症にかかってしまう危険性があります。特に新生児の頃は十分に気を付ける必要があります。大型の犬や猫を飼っている場合には、ペットたちに悪気はなくても赤ちゃんに乗りかかったり噛みついてしまうことも考えられます。不慮の事故を防ぐ為にもペットが入れない場所に赤ちゃんを寝かせることが大切です。また、床面近くはホコリと同様にペットの毛もたくさん舞っています。赤ちゃんがペットの毛を吸い込んでしまうことを避ける為にもベビーベッドが必要と言えます。

1-5. 楽な姿勢で赤ちゃんのお世話ができる

産後の気になる体の不調は腰痛
出産後のママが気になる体の不調として最も多いのが腰痛です。
どうしても赤ちゃんを抱っこしたり、腰を深く屈めてお世話をしたり、猫背の姿勢で授乳してしまったり、子育て中は何かと腰に負担がかかっていることが多いです。中でも赤ちゃんを抱き上げる時が要注意です。布団に寝かせている赤ちゃんを抱き上げる際に上半身だけを曲げて抱き上げる体勢は、直に赤ちゃんの体重が腰や背中に負荷をかけてしまいます。腰痛を予防したり悪化させない為にもベビーベッドの使用はおすすめです。ハイタイプのベビーベッドは最大で高さ70cmほどの位置に赤ちゃんが寝る状態になりますので、毎日のオムツ替えやお風呂上がりのお着替えなど赤ちゃんのお世話をする際に立ったままの楽な姿勢でできますし、抱き上げる時も楽な姿勢を保てます。

1-6. 通気性が良く衛生的な環境

赤ちゃんはとても汗っかきです。赤ちゃんは大人に比べて基礎代謝が高く体温が高い為、体温を下げようと夏でも冬でも汗をたくさんかくのです。大人は一晩でコップ1杯分の汗をかいていますが、赤ちゃんは大人の2倍以上の汗をかくと言います。汗を大量にかくので、どうしても布団に湿気がこもってしまい衛生的に良くありません。床に直接布団を敷くよりもベビーベッドの方が通気性が良く、ムレを軽減したり、カビの発生を防止することができ、衛生的な環境を作ることができます。

2. 赤ちゃんを大人用ベッドに寝かせるのは危険!

2-1. 危険!大人用ベッドでの事故多発

赤ちゃんの様子も分かって安心だし夜中の授乳も楽だからと言って、大人用ベッドに赤ちゃんと一緒に寝るのは大変危険です。
平成22年12月から平成29年6月末までの間に、0~1歳の子どもが大人用ベッドから転落する事故報告が医療機関から消費者庁に564件も寄せられています。中でも0歳児が457件と圧倒的に多いことが分かります。さらに大変残念なことにベッドからの転落を起因とする死亡事故が9件起きています。

大人用ベッド ベビーベッド
0歳 457 件 70.6% 151 件 75.9%
1歳 107 件 16.5% 39 件 19.6%
2歳 34 件 5.3% 7 件 3.5%
3~6歳 49 件 7.6% 2 件 1.0%
合計 647件 100.0% 199 件 100.0%

※0~1歳計564件 87.2%*その他のベッド:二段ベッド、三段ベッド等
(消費者庁が分析した厚生労働省「人口動態調査」(平 成 22 年から平成 26 年までの5年間分))

赤ちゃんの頭はまだ柔らかいので数十センチメートル以上の高さの大人用ベッドから転落すると、頭蓋骨骨折 や頭蓋内損傷を受傷することがあります。また、転落をきっかけに大人用ベッ ドと壁や物との間に頭が挟まれて窒息するケースもあり、場合によっては命を 落とす可能性があります。

主な大人用ベッドからの転落事故

 

① 大人用ベッドから転落して、頭部等を受傷。

② 大人用ベッドから転落して、大人用ベッドの周囲に置いた毛布等の物で窒息。

③ 大人用ベッドの壁側から転落して、大人用ベッドと壁の間に挟まれる。


主な大人用ベッドからの転落事故
※転落事故事例の発生パターンを参考としてダミー人形(生後6~9ヶ月相当 身長66cm、体重8kg)を使用した転落故事のイメージ画像。 
国民生活センター、消費者庁 / Via caa.go.jp

0~1歳児の大人用ベッドからの転落事故報告(計564件)における受傷内容を見ると、頭部に受傷(頭蓋内損傷、頭蓋骨骨折、頭部や顔のすり傷、打撲)した事故報告が400件以上と多いことが分かります。

大人用ベッドからの転落事故報告における受傷内容消費者庁調べ(調査期間2010年12月~2017年6月)

2-2. 消費者庁からの注意喚起。ベビーベッドの使用がおすすめ

消費者庁では赤ちゃんを大人用ベッドに寝かせるのではなく、満2歳になるまではできるだけベビーベッドに寝かせるように注意喚起しています。大人用ベッドには赤ちゃんにとって様々な危険がありますので、やはり赤ちゃん専用のスペースを確保する為にベビーベッドの使用がおすすめです。
寝かしつけのために大人用ベッドで添い寝する際も赤ちゃんから目を離さず一人にしないようにして、寝かしつけた後は赤ちゃんをベビーベッドに移すようにしましょう。
また、ベビーベッドを使用の際も目を離すときは必ず柵を上げるように注意が必要です。

3. ベビーラック(ネムリラ)はベビーベッドの代わりにならない

コンビ製の「ネムリラ」など最新のベビーラックには赤ちゃんを寝かしつける優れたスウィング機能が搭載されています。ベビーラックに寝かせるとすぐに泣き止んだり、落ち着いて過ごしてくれるので「ベッドや布団は使わないでずっとベビーラックで寝かせておいてはダメなの?」と疑問に感じることはありませんか?しかしベビーラックは赤ちゃんが1日中寝るようには作られていません。ベビーベッドや布団の代わりにはならない理由があるのです。

3-1. ベビーラックの使用時間は1日最大3~4時間程度

ベビーラックの使用時間は1日最大3~4時間程度メーカーによって異なりますが、ベビーラックの望ましい連絡使用時間は簡易ベッドとして1時間程度(スウィング機能は15分程度)、1日の合計使用時間は3~4時間程度とされています。ベビーラックの形状は赤ちゃんにフィットするように作られているので、寝かしつけの時は抱っこされているような安心感を与えることができますが、逆に赤ちゃんが体を自由に動かすことができません。また、転落防止の為、必ず股ベルトや腰ベルトを使用するように注意書きがあります。当然ベルトをした状態では赤ちゃんの動きを制限してしまうことになってしまいます。

 

3-2. 寝る時はのびのび寝られるベビーベッドへ

生まれたばかりの赤ちゃんは寝返りをしませんが体を動かすことはあります。やはりベビーラックに長時間寝かせることは体を自由に動かすことが出来ない状態が続いてしまうことになるので避けたほうが良いでしょう。自由に体を動かせる環境で過ごすことが赤ちゃんにとって大切です。
また、ベビーラックは赤ちゃんにフィットする形状の為、熱がこもりやすく、長時間連続使用すると赤ちゃんが汗をかいて、「あせも」や「かぶれ」の原因にもなってしまいます。
ベビーラックは泣き止ませたり、寝かしつけやお世話の時に活用する便利グッズとして考え、赤ちゃんが寝る時はきちんとベビーベッドや布団に移動させて自由にのびのび体を動かせる環境で寝かせてあげましょう。

4. 先輩ママに聞く!経験者の意見

ここまでベビーベッドの必要性について紹介しましたが、先輩ママの実体験をもとにしたリアルな意見を見てみましょう。

先輩ママ聞く!ベビーベッド「必要派」の声

「一緒のベッドに寝たら潰してしまいそう。別々に寝ることで安心感があった。」(東京都33歳ママ)

「やっぱり床に布団を敷いて寝かせるのはホコリが気になる。赤ちゃんが生まれたばかりの時期はこまめに掃除する余裕も無いし衛生面でもベッドがあった方がいいと思う。」(千葉県31歳ママ)

「腰痛がひどかったのでハイタイプのベッドを使った。オムツ替えとか着替えとか基本ベッドの上で済ませるから、中腰にならずに楽な姿勢で赤ちゃんのお世話が出来てすごく助かった。」(埼玉県35歳ママ)

「洗濯物を干したりお風呂掃除や食事の支度など家事をするとき、ほんのちょっとだけ赤ちゃんから目を離すときにベビーベッドに寝てるから大丈夫っていう安心感を持てたのが良かった。」(東京都30歳ママ)

「必要派」はベビーベッドに守られているという安心感があったという意見が多く、またホコリなどから赤ちゃんを遠ざけたいという衛生面での意見も見られました。赤ちゃんにとって最も安全で害の無い状態を確保したいという思いがうかがえます。

先輩ママ聞く!ベビーベッド「不要派」の声

「ただでさえ狭い部屋がベッドを置いたことで足の踏み場がなくなった。使い終わった後も置き場所がなくてすごく困った。」(神奈川県31歳ママ)

「赤ちゃんがベビーベッドを嫌がってなかなか寝てくれなかった。結局自分のベッドに一緒に寝てしまい、ほとんど使うことがなく物置になってしまった…」(東京都28歳ママ)

「つかまり立ちをし始めるまでの半年くらいしか使わなかったからコスパが悪く、もったいなかった。」(東京都35歳ママ)

「不要派」の意見としては設置するお部屋のスペースの問題や、使用期間が短くコストパフォーマンスが悪いという意見も見られました。また、赤ちゃんがベビーベッドに一人で寝てくれないから結局大人用ベッドに一緒に寝てしまったという声もあります。

5. 最適なベビーベッドの選び方

ベビーベッドを用意しよう!


ベビーベッドは「不要派」の先輩ママの意見を見るとちょっと心配になってしまうかもしれませんが安心してください。ベビーベッドはお部屋のスペースに合わせた最適なサイズを選ぶことが出来ますし、費用面でも割安なレンタルという選択もあります。自分のライフスタルに合った最適な選択ができるようにベビーベッドの選び方をご紹介します。

5-1. ベビーベッドのサイズから選ぶ

ベビーベッドのサイズは大きく分けて2種類あります。コンパクトサイズにすれば限られたスペースでも設置できる可能性が高いです。お部屋のスペースに合ったサイズを選びましょう。

レギュラーサイズのベビーベッド

レギュラーサイズ
・使用月齢:生後18ヶ月頃まで
一般的なサイズ。市販のベビー布団などがぴったり納まる。お世話をするスペースも広く使える為、設置場所に問題がなければ一番おすすめなサイズ。

 

コンパクトサイズのベビーベッド

コンパクトサイズ
・使用月齢:生後12ヶ月頃まで
どんなお部屋にも置きやすいコンパクトなサイズ。里帰り先またはリビングでのセカンドベッドや設置場所が限られている場合におすすめ。

 

ハイタイプのベビーベッド


ハイタイプ

床板の高さが床から上段で約70cmと高く、立ったままお世話が出来るので腰に負担がかかりにくい。また高さがあるので収納しやすい。

 

ロータイプのベビーベッド


ロータイプ

低いので圧迫感が少ない。膝をついてお世話が出来、赤ちゃんと目の高さが合う。床板と収納棚を外すとサークルとしても使える。

 

5-2. 添い寝タイプのベビーベッドを選ぶ

添い寝タイプのベビーベッド「赤ちゃんがベビーベッドを嫌がってなかなか寝てくれなかった。結局自分のベッドに一緒に寝てしまい短期間しか使わなかった。」という意見がありましたが、大人用ベッドの隣にベビーベッドを設置して添い寝ができる、「添い寝タイプ」にすることで問題が解消されるケースもあります。
添い寝タイプであれば、夜中になにかあったときでもすぐ気づくことが出来ますし、添い寝をしながら授乳をしたり寝かしつけることが出来ます。
但し、転落事故や赤ちゃんの圧迫には十分に注意をする必要があります。

5-3. ベビーベッドをレンタルする

短期間しか使わないからコストパフォーマンスが悪いという「反対派」の意見もありましたが、購入では無くレンタルという賢い選択もあります。費用を抑えるだけでなく、使い終わったら返却できるということもレンタルの大きなメリットです。

レンタルのメリット


 短期間の利用で費用を抑えることができる。

 種類によって様々だが料金は6ヶ月間で7,000円~10,000円ほど。

 使い終わったら返却できるから後の収納場所に困らない。

 お試しで使ってみることができる。(赤ちゃんに合わなければすぐ返却できて無駄がない。)

レンタルのデメリットとしては、結果として長期間使う場合は購入と比較して割高になってしまうことや、中古品のため使用感のあるものが届く可能性もあります。

6. まとめ

ベビーベッドにはサイズや背の高さなど様々な種類が存在します。例えばお部屋のスペースに合わせてコンパクトサイズのベビーベッドを選択することで問題が解消される場合もありますし、ママと一緒じゃないと寝ない赤ちゃんに対しては大人用ベッドの隣に設置するタイプの「添い寝型」を選ぶことができます。また、コスト面での問題に対しては、必要な期間だけ最小限の費用でレンタルするという選択もあります。レンタルであれば不要になったら返却することができるので後々の置き場所にも困りませんし、短期間だけのお試しという形で利用するのも有効です。

赤ちゃんにとって安全で健康面でも安心して過ごせる専用スペースを作ることは、これから赤ちゃんを迎えるうえでとても大切で重要なことです。赤ちゃんのことを一番に考えるとやはりベビーベッドはあった方が良いと考えます。
せっかくベビーベッドを買っても自分の環境に合わず使用しなかったということがないように、ベッドのサイズや種類、または購入かレンタルかなど自分のニーズにあったものをしっかりと検討し選ぶようにしましょう。

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